アジアン美容クリニック 私たちアジアン美容クリニックは、健康医療と美容、美容外科と美容内科、
西洋医学と東洋医学のコラボレーション(融合)を目指します
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フェイスラインに対する新しい美容治療

若いころと比べて所謂、フェイスライン、顔の輪郭の変化が気になり始めている人も多

くいるのではないかと思います。顔の表情筋のトレーニングをすることで予防でき、改善

可能とする美容情報から、一生懸命鏡の前で顔の運動を励んでみたことはありませんか?

残念ながら筋力の強化は豊かな表情を作り出せても、顔の輪郭の改善にはいま一つのよう

です。タルミやシワの深さは、結局皮膚や皮下組織の老化によるもので、逆に表情筋を

激しく動かせば、シワは逆に深くなってしまうはずだからです。

年齢による顔の変化は大きく分けると、皮膚の変化によるものと、皮下組織&脂肪層の

変化によるものが考えられます。皮膚の変化はまた、ターンオーバーの遅延による表皮層で現れるくすみ、シミなどの変化と、真皮層で起きるコラーゲン繊維構造の弱体化、コラーゲン周囲物質の減少などから起きる‘張り’感のなさ、シワの出現、深層化などに分けられます。一方、皮下組織、脂肪層の変化は、代謝の低下や血流、リンパ組織の流れの停滞による結合力の脆弱化がその原因となり、顔の脂肪層の分布が重力に逆らえず下垂することになります。 

結局それらが連動して起きることで、頬は窪み、口角は下垂、あご下のラインも膨らんでみえることになります。このように年齢によるフェイスラインの変化が皮下組織&脂肪層まで連動した場合、手術以外では、なかなか有効な治療法は多くありませんでした。しかし、今回 導入した超音波と高周波の複合システムであるウルトラアクセントは、このようなフェイスラインの改善に新しい可能性をもたらせるものであると、今最も期待されている治療の一つです。具体的には、せん断波(Cold mode)と言われる特殊な超音波により下がった部分の脂肪細胞を砕き、圧縮波(Hot mode)の超音波長で吸収を促します。また 脂肪を取る必要がなくむしろ中から張りを持たせたい頬の窪みや、目の下の窪み、頚部全体に対しては高周波(RF,ラジオ波)を中心としたテノールと呼ばれる治療器を用いてふっくら感、張り感を出します。この治療の特徴は、まったく痛みを感じず、施術後に腫れや赤みを残すこともないため、肌には全くダメージを与えません。それゆえ 今までのIPLや真皮層に対する真皮層レーザーとも同時に治療することも可能で、よって皮膚表層、真皮層と合わせて総合的に効果は高められることは言うまでもありません。

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